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地盤分野 2017-08-01T15:42:36+00:00

事業分野

地盤分野

地盤工学分野向けの解析ソフトウェアです。土構造物だけではなく下部工・上部工まで考慮することのできる2D/3D汎用解析(地盤変形、斜面安定、圧密、浸透流)から液状化解析の為のPre/Post処理まで対応することができるソフトウェアを取り揃えています。適用分野は、近接施工、トンネル、河川、堤防、ダム、港湾施設等となっており、これらの常時もしくは経時的な影響予測で活用頂けるソリューションをご提供させて頂いております。

製品紹介

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GTS NX

地盤分野汎用解析

GTS NX – 地盤分野汎用解析システム GTS NXは、最先端PRE-Postと解析機能を搭載した新しい概念の地盤汎用解析ソフトウェアです。 GTS NXは最新のOS環境変化に合わせて64ビット、並列処理を適用した統合ソルバを搭載しており、初心者も使いやすくするように直観的なリボンメニュー形式を使っています。 また、様々な解析機能、圧倒的早い解析速度、優れているグラフィック表現および結果整理機能などを提供させております。
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Soilworks

CAD感覚の2次元専用地盤解析ソフトウェア

SoilWorksは、CAD感覚で使える直観的なプリ・ポストに、日本に特化した多数の解析機能を持つ、2次元地盤工学の総合ソリューションです。 地盤変形、斜面、圧密、浸透、動解析といった地盤工学問題に必要な全ての機能を提供します。
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Soilworks for FLIP

FLIP専用のプリ・ポスト

SoilWorks for FLIPはFLIP『地震時の液状化による構造物被害予測プログラム』専用のプリ・ポストです。SoilWorksの操作性をそのまま継承しており、AutoCAD感覚でデータを作成することができます。データ作成後は、FLIPを起動させ計算を実行することもでき、FLIP解析のための統合された作業環境を提供します。
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Soilworks for LIQCA

LIQCA専用のプリ・ポスト

SoilWorks for LIQCAは、LIQCA専用のプリ・ポストです。SoilWorksの操作性をそのまま継承しており、AutoCAD感覚でデータを作成することができます。データ作成後は、LIQCAを起動させ計算を実行することもでき、LIQCA解析のための統合された作業環境を提供します。LIQCAは1987年京都大学の岡 二三生教授をはじめとするLIQCA開発グループにより開発された有効応力に基づく液状化解析ソフトウェアです。
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SOLIFLUK PE

河川堤防の液状化対策工設計

本製品は、東畑郁生名誉教授(東京大学)と小林義和教授(日本大学)による「液状化に伴う地盤の流動予測解析プログラム(SOLIFLUK(ゾリフルーク))」の解析支援(データ入力処理、解析の実行、解析結果出力処理)を目的として作成されたSOLIFLUK FEをプラットホームとして構成された河川堤防の液状化対策設計ソリューションです。本製品には、 「河川堤防の液状化対策の手引き」(国立研究開発法人土木研究所、平成28年3月)に準拠した「対策工設計モジュール」が搭載されており、河川堤防における液状化対策工の諸元設定が実施できます。また、別途モジュール(近日公開予定)を追加することによって、 ALID/FLIP/LIQCA等による耐震性能評価のためのデータ連携や、浸透流解析機能を使用した浸透安全性評価等が実施可能となることから、多角的な検討の省力化が可能となります。
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GeoXD

仮設・土留構造図面の自動生成

midas GeoXDは、差別化されたユーザーインターフェイスとFEM解析 機能を搭載した掘削仮設の解析及び設計ソフトウェアです。弾塑性解析とFEM解析を同じに行うことができるとともに非対称全断面モデル、隣接構造物の影響評価、隣接構造物の沈下問題など、複雑な掘削仮設問題に対して合理的な解析が可能です。強力な設計機能が加えられ、解析、設計、報告書および図面に至るハイレベルの仮設解析及び設計環境を提供します。